どうしよう!?結婚式の余興を頼まれちゃった

余興をお願いされたとき

今度、結婚式を行う友人に余興をお願いされた経験はありませんか?余興なんて何をすればいいかわからない、アイディアが浮かばない、練習や打ち合わせで時間を取られるなど、つい負の部分ばかり考えがちですよね。しかし、新郎新婦に余興をお願いされたのにはきっと理由があるはずです。新郎新婦は、あなたのことを余興を任せるに値する信頼できる友人だと思っているはずです。そこで余興をお願いされたことを前向きに考えてみましょう。

余興をお願いされたときやるべきこと

余興を行うことを引き受けたとき、確認すべきことが3つあります。これがわかっているだけで、新郎新婦との意思確認ができスムーズに準備を進めることができます。その3つとは、やってほしい余興内容が具体的に決まっているかどうか、もし決まっていない場合はどのようなジャンルの余興を行ってほしいか、どのくらいの時間をかけてよいかということです。また、余興を複数人で行ってよいかも新郎新婦に確認してみるといかもしれません。

どんな余興にしようか?余興内容の決め方

余興をお願いされた際に、決めなければいけないことで最も重要なのが余興の内容です。最低限のマナーさえ守ればいろんな選択肢ができますよね。歌を歌うなどオーソドックスな余興にするか、笑いを取るような余興にするか、涙を誘い感動の余興にするかなどです。内容の決め方としては、まず、ジャンルを決めることが大事です。ジャンルを決めたら、そこにネタを追加していきましょう。忘れていけないのは、余興内容を決めたら新郎新婦に確認を取ることです。

神戸北野の結婚式場は場所が命なのです、近くに異人館がありその雰囲気そのままのチャペルがあり、式場も雰囲気を壊さずあるのです、そういう雰囲気が好きな新婦にはお勧めです。

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